「運命の歯車」情報出てきましたね。

少しずつね。
ということで、出てきた情報から色々妄想、いってみよー!

アイキャッチ画像が潰れてるのは勘弁下さい…大きい画像ないんや。2/22追記:ファンキットで運命の歯車メインアートが公開になったので、アイキャッチを差し替えしました。)

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メインクエスト関連からは3枚(?)のネタバレ画像が出てきました。

こちらはアルフィノの「何やら」思わせぶりな画像ですが、多分これ雪の家(キャンプ・ドラゴンヘッドで初めてアイメリクと会談した例の部屋)ですよね。
オルシュファン関連の過去追想か何かが挟まるのでしょうかね。

もしそうだとして、この一枚をもってきてネタバレとしているのであれば(あっちもこっちも出そうと思えば出せるけれど、という状況である前提)、オルシュファンはまだまだ物語の鍵を握るのかな。

イゼルに思いを馳せたり(こちらの記事)、今度はオルシュファンに思いを馳せたり、アルフィノ本当便利な(副)主人公だな…

とまれ、真実は今月末にならないとわかりませんけども。

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PLLでこの画像を見た時には、既にミンフィリアが戻ってくるという吉田Pの言葉があった後でしたので、これを見た時は「エマネラン(に見えたけどアルトアレールなのかな)がミンフィリアを中傷かなんかして、それ聞いてキレたサンクレッドに襲われとるんでねーか」と思ったのでした。

ファミ通か何かの雑誌記事では「フォルタン家と暁の血盟、分裂危機?!」みたいな書かれ方していたので少々驚きました。私の感覚では個人的な諍いレベルだったので。
ファミ通側が14宣伝チームから、何か私達の知らない言葉をぼそっと聞いていたりとかしない限りにおいてですが、人の受け取り方というのは千差万別ですねえ……興味深い。

とまれ、真実は今月末にならないとわかりませんけども。(二度目)

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4GamerさんのSSの方が大きかったんですが…営利サイトから持ってくるのはアレかしらと思って公式のを使わせて頂いております。(それもどうかと思うけど…)

これを見る限り、ミンフィリアは星海に取り込まれたのかな。
「戻ってくる」というのは「ストーリーに復帰する」というだけであって、暁の血盟 盟主ミンフィリアとして戻ってくるのではない、ということは言外に隠されていたのかもしれませんね…

ある意味、「ハイデリンにとってのアシエン化」したのかなあ?という気がしなくもなく。
(「超える力」があった以外は人間以上でも以下でもなかっただけで前からだろ?というツッコミはナシな!)

とまれ、真実は今月末にならないとわかりませんけども。(三度目)

星海観測 逆さの塔は、このような状態になったミンフィリアとハイデリンに、ヒカセン(と、もしかしたらその他「超える力」を持たない関係者…アルフィノとか賢人メンバーとか)がアクセスしやすくなるための装置として登場するのですね。多分。(後出しだけどここまでは情報不揃いの時点で予想してましたよ。フフン)

才ある者がこの施設を利用すれば、惑星ハイデリンの中心たる「星の海」の底すら、覗き見ることが叶うという。
「FFXIV:蒼天のイシュガルド」パッチ3.2「運命の歯車」のメインストーリーが公開。「星海観測 逆さの塔」など新インスタンスダンジョンの情報も – 4Gamer.net

もしミンフィリアが星海に取り込まれたのだとして、その経緯(ヒカセンを逃がした後何があったのか)が描写されるのか、ミンフィリアだけがそうなっているのか(イゼル等他の「超える力」を持った異能者の扱いどうなのという意味)、等、ハイデリン周りのことに焦点を当てるメインストーリーになる予感がします。

闇の戦士関連は一度お休みかなー?

その逆さの塔、外観のSSがPLLの間に動画で公開されていたように思うのですが、SSがないため(キャプチャ環境なんて高等なものは私の周りにはないッ)失礼することとして、内部環境見ていても普通に「逆さ」とある通り、重力に背く形で建っている様子でした。(建っている…のかな…)

ただ、一般的な感覚からすると、「地下に向かって伸びる」というのは、黄泉の世界や地獄など、「(生を良きものとして)良くないものの世界」に向かっていると解釈されるはずです。

六属創世記」でも「全ては星の下にあり」とある通り、星海は属性の頭上にあるものと考えてきましたが…

単にインパクトを狙ったのか、設定上の意味があるのか。摩訶不思議エーテルワールドの為せる業ということなら何でも納得なのですが、説明あるのかな。

そうそう、ウォークスルー動画公開時点でBGMは塔内のものだと断定出来たので(直後の古アムダプール市街ハードの方はノーマルのアレンジでしたしね)、ようやく低地ドラヴァニアモチーフの曲が来たな!とヒャッホイしてました!LSで同時にPLL動画を楽しんでいたフレンドと話してましたが、みんな意外と気がついてないものなんですね。

古アムダプール市街(Hard)については、まあサブのクエスト扱いでしょうから特に言及することなし。
ただ、「シャドウ・オブ・マハ」サブクエストシリーズ(今だとヴォイドアーク)と、50↑の学者クエストで、より魔法都市マハ(第五星暦中にザナラーン地方に存在した魔法都市。現在のウルダハの祖とも言えるベラフディアは、このマハが滅びた後?に勃興している)や魔大戦に言及することが増えてきたので、同時期に黒衣森に存在していたとされるアムダプール(市街・城)についても多少解明が進むのか?と期待をしております。

ちなみに、今回3.2で導入となる魔神セフィロトは、初出がFF6の三闘神と考えられますし、このFF6でも「魔大戦」というものがキーワード(というか世界観の根幹を為している)ですが、NPCのセリフ突き詰めていくと、FF14の三闘神は第三星暦時代のアラグ帝国が周辺諸国を征服して行った時に各地の蛮族(?)が召喚した蛮神、という扱いでして、第五星暦に繁栄していた各魔法都市とその間に巻き起こっていた魔大戦とは無縁のものです(多分)。

あとは「ヒルディブランドおかえりなさい!」ということになるサブクエストストーリーでしょうか。

「誰かを連れ帰ってくる」ということが、コージ…今回のPLLでゲスト出演したローカライズ・世界設定担当マイケルの口から明らかになっておりますが…
天から誰を連れ帰ってくるのよ?と。

  1. 根性版で行方知れずになった人
  2. 新生で行方知れずに(略)

どっちなんでしょうね?
ヒルディ自体は根性版からエオルゼアにいらっしゃるわけで、1の可能性結構高いのではないかと思いますが、新生からスタートしたヒカセンに「お前誰やねん」とツッコミ入れられる形の人では厳しい気が…

それに、あの「聖アンダリム神学院」のサブストーリークエストに絡むワケですから、それなりの人物でないとマズイ気がしますけど。

トームストーンは戦記が完全廃止、法典の拠出がストップ、そして新たな「伝承」さんこんにちは。ということで、伝承装備の一部ジョブ(モンク・忍者)のプレビューが出ていて、「蛮神をモチーフにしました」とのことでした。

そういえば先日、開発公式blogの方で「FF14の3.1時点で蛮神と呼ばれる存在は何体いるでしょう」というクイズが出題されていましたが、今回の伝承装備に関しての情報の補助的なアイディアで書かれた記事だったのでしょうか?穿ちすぎ?

回答については上記リンクで確かめて頂くことにして、伝承装備も禁書と同じく全ジョブ1つずつなのか、これまで通りタンク・キャスタ・ヒラについては1種類のパッケージ装備なのかでも変わってきますが、とりあえず「モンク=イフリート」、「忍者=リヴァイアサン」ということは確定ですか。それにしても近接DPSは何故全部別なんでしょうねえ…使い回しできなくて困るんですがヨシダ?

とりあえずパッケージ装備である前提ですが、個人的な予想は「タンク:ラーヴァナ」「リューサン:タイタン」「Melee(詩・機):ガルーダ」「キャスタ:シヴァ」「ヒラ:ビスマルク」としてみましょう!

今回発表になった「ザ・フィースト」ですが、これはPvP初心者救済策っぽいなあ…と感じています。

PvPには色々トラウマがあり、今まで手を出す気には全くなれませんでしたが、そういう人も取り込みたい、そのために頑張っている、という吉田Pの渾身のアピールを感じた気がします。
私のトラウマはかなり根深いものなので、ザ・フィーストに実際参加するかどうかは完全に闇の中ですけども…ちょっと心が揺れ動いたのは確かですw

その他空島とか色々、あるにあはありますが正直な体感としてそんなに大きくは変わらないだろう、という印象です。そもそもあんまり遊んでない(しろめ)

3.2、今月末ですが、既に目につくところでは「遅い」と言われていて…
確かにコンテンツ消費速度が目に見えて上がっている感覚はあるのですが…
スルメを噛みしめるように楽しみたいものです!

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